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「なみのいちにち」


作 阿部結、出版社ぽるぷ社。「あさだ!」大きな太陽が昇って、海面がキラキラ輝いている夏の朝の海の様子が見開きページいっぱいに広がって物語が始まります。波の一日が、やさしい色で、穏やかに描かれています。波に顔が描かれているので人らしいというか、いきていというか。「さん ささーん」泣いている男の子に聞かせてあげる波の歌で、耳に残ります。夜の海の様子も綺麗です。同じ作家さんの作品で

              「おおきなかぜのよる」という本もおすすめです。 はまだ 

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足元に気を付けて歩きましょう。

先日、私の義母が自宅前の道路で転倒し、顔面を強打し鼻やおでこなどから、かなりの流血し怪我をしたと報告をうけており、気を付けようねと家族で話してました。 それから何日か後に、東仙台店の内部で女性のスタッフが、お昼ご飯の後に両手に容器を持ち店舗内を歩いて移動している際に、転倒し骨折するというアクシデントがありました。 義母の方は幸いにも骨折は無く軽症で済みましたが、弊社女性スタッフは手術をして1か月の

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